シミを消したい|飲み薬と塗り薬どちら効果的?メリットデメリットを解説

  • これ以上シミを増やしたくない
  • 私に合うシミケアはどれ?
  • シミ対策製品がたくさんありすぎて本当に効く製品がわからない

美白は女性の憧れですよね。どうにかして、白いきれいな肌を手に入れたい。そんな時、シミケア用品を検索されることになると思います。

シミケアアイテム選びに役立つ情報を。

今回はシミケア商品には、飲み薬と塗り薬があるけれど、どちらを使うのが効果的なの?について解説したいと思います。

飲み薬はこんな人におすすめ

サプリメント

飲み薬をおすすめしたいのは、普段美白化粧品を使っているのにあまり効果が出ていないという方です。

最近は色々と評判の良い美白化粧品も出てきてはいるのですが、どうしても肌質という個人差に左右されてしまいます。

年齢を重ねると特にお肌が頑固になってしまう方もいらっしゃいますよね。

飲み薬なら内側からしっかりケアしていけるところが魅力。

レーザーなど通院しての治療が怖いという方にもおすすめです。

飲むメリット

  • 全身に効く
  • ニオイが気にならない
  • 肌の弱い方も使える

飲み薬は塗り薬とは違い、全身に効果があります

例えばシミがお顔全体に広がってしまっている場合や、体にも出てしまっている場合に効果的。

そして、塗り薬独特のニオイがしません。そのため、他の基礎化粧品やコスメの香りを邪魔することがありませんよ。

強いニオイが苦手な方にはとてもうれしいポイントですね

飲み薬ならお肌の弱い方でも取り組めるので、まさに塗り薬タイプのデメリットを見事にカバーしています。

飲むデメリット

  • 効果が分散してしまう
  • 成分が限られる
  • 薬品を摂取することに抵抗がある人も

一方、飲み薬は全身に効果があるのでピンポイントに効果を発揮するのは向いていません。効果が分散してしまいやすくなります。

そして、現状シミの飲み薬成分は種類が限られています。

そのため、中には体質やアレルギーなどで薬が合わない方もいらっしゃいますね。

そもそもお肌のことに対して薬を飲むのに抵抗があるという方もいらっしゃいます。

塗り薬はこんな人におすすめ

塗り薬

塗り薬は、狭い範囲のシミに悩んでいるという方におすすめです。例えば頬に1つだけ大きなシミができて困っているなど、限定的な場合ですね。

一般用医薬品と処方品があるのですが、一般用医薬品はインターネット通販で購入することができます。気軽に取り入れやすいので、仕事や育児でなかなか皮膚科にかかる時間がない方にオススメです。

塗るメリット

塗り薬のメリットはピンポイントに効果を発揮することができるという点です。

基本的にシミの上に塗ればOK。スキンケアのついでに取り入れることができるため、忘れにくいというメリットもあります。

塗るデメリット

塗り薬のデメリットは、全身への効果が期待しづらい。ということ。

年齢を重ねると、背中や腕や足のシミが気になるようになってきます。広範囲のシミに対して塗り薬を使うのはあまり効率の良い選択ではありません。

結論|飲み薬、塗り薬、シミによって使い分けることが大切

どちらかで迷う

シミの種類は1つではありません。ピンポイントに大きくできてしまうこともあれば、広範囲に広がることもあります。そのため、飲み薬と塗り薬をうまく使い分けることが大切ですね。

そして、両方を上手に併用することで、さらなる効果も期待できます。

効果に期待!おすすめ美白ケアブランド3選

シミに効果のあるサプリメントがいくつか発売されていますが、同ブランドの美白クリームがセットでもらえる商品も増えています。

普段シミケアサプリを飲み、ポイントには美白クリームでケア。

こちらのセットなら、お買い得にどちらのケアも継続できますよ。

SIMIホワイト × ホワイトクリーム1.9

SIMIホワイト

化粧品でおなじみビーグレンに姉妹ブランドが誕生。2018年5月よりシミケアサプリメント(SIMIホワイト)を販売しています。

有効成分であるL-システインを最大量配合。美白ケアに必要と言われるビタミンC、Eもしっかりと補えるようになっています。

最大限効果を求めた、ハイドロキノンクリーム×L-システインに注目です。

SIMIホワイトの特長

  • L-システイン最大量配合
  • 医薬品だから効果を実感できる
  • ビタミンC、ビタミンE配合
SIMIホワイトの有効成分

L-システイン(240mg)

ビーグレンの姉妹ブランドから誕生

有効成分L-システイン最大量配合

SIMIホワイトレビュー【口コミ】SIMIホワイトの効果は?美容部員が実際に購入レビュー

Qusomeホワイトクリーム1.9の特長

  • 美白有効成分ハイドロキノン配合
  • 薬学博士が開発したサイエンスコスメだから効果を実感できる
  • 独自のQusomeテクノロジーで肌の奥まで届ける
Qusomeホワイトクリーム1.9の有効成分

ハイドロキノン 

ビーグレンはシミ、しわ、ニキビなど、肌悩みに特化した商品を得意とする化粧品ブランドです。

アメリカの薬学博士が開発したQusomeテクノロジーが美白有効成分を肌の奥まで届けます。

SIMIホワイトはビーグレンの姉妹ブランド。医薬品として発売。効果を追求する姿勢はやはり同ブランドだな。と感じました。

Qusomeホワイトクリーム1.9は初回全員にプレゼント、定期中はメルマガのアンケートに回答すると継続してもらえるようです。

何を試してもダメで。という方にはぜひ手に取って欲しいアイテムです。

効果を実感できるホワイトクリーム

美容先進国アメリカで開発

ホワイトクリーム1.9(ハイドロキノンクリーム)のみをお求めの方はこちら

ホワイピュア × ホワイピュア薬用美白クリーム

薬の健康日本堂が販売するシミに効果のある医薬品です。

薬剤の専門家がおすすめする商品なので、安心して服用することができますね。

ホワイピュアの特長

  • L-システイン最大量配合
  • パウチタイプのパッケージにリニューアル
  • ビタミンC、ビタミンE配合
ホワイピュアの有効成分

L-システイン(240mg)

@コスメランキング1位獲得の美白クリーム

体の外側と内側の両方からアプローチ

@コスメやランキンランキンで1位獲得の実績のある薬用ホワイトクリームです。

シミケアサプリの購入で、ミニサイズのお試し商品がプレゼントでついてきます。

ホワイピュア薬用美白クリームの特長

シミ、シワに効果がある

医薬部外品だから効果を実感できる

目元にも使用できる美白クリーム

Qusomeホワイトクリーム1.9の有効成分

アルブチン×トラネキサム酸

ホワイピュアではサプリメント3ヶ月分プラス薬用クリームのスペシャルセットをご用意しています。
シミの改善には1ヶ月〜3ヶ月の時間が必要です。
深い悩みをお持ちの方には最適なセットだと思います。

その他、単品定期購入でも薬用クリームのサンプルをもらうことができますよ。体のシミも、顔のシミも内側から外側からしっかりケアしていきましょう。

ホワイピュア薬用クリームのみを購入したい方はこちら

ロスミンローヤル × ロスミンリペアクリームホワイト

含まれている有効成分は22種類。広くアプローチしてくれます。2017年12月の公式発表では日本では唯一のシミ・小ジワ両方に効く医薬品です。

ロスミンローヤルの特長

  • シミだけでなく、シワにも効く
  • 22種類の有効成分配合(生薬成分含む)
  • 妊娠中でも飲める

ロスミンローヤルの有効成分

シミへの有効成分:L-システイン(160mg)

シワへの有効成分:9種類の生薬(センキュウ・ハンゲ・ニンジン・トウキ・シャクヤク・ソウジュツ・タクシャ・ブクリョウ・ローヤルゼリー)

ロスミンローヤルの効能効果

  • しみ、そばかす、にきび、はだあれ、小じわ
  • 肩こり、腰痛、神経痛
  • のぼせ、目まい、みみなり
  • 冷え症、手足の冷感、腰部冷感
  • 妊娠授乳期・病中病後・肉体疲労・食欲不振などの場合の栄養補給
ロスミンローヤルの有効成分

L-システイン(240mg)

部分的に気になるシミに効果を発揮してくれる美白クリームです。

肝斑に効果があることで有名な美白成分トラネキサム酸が配合されています。

トラネキサム酸はメラニンの生成を抑える働きもあることがわかっています。改善にも予防にも期待できる優秀クリームです。

ロスミンリペアクリームホワイトの特長

  • シミだけでなく、シワにも効く
  • 薬用化粧品(医薬部外品)
  • 第3者機関で抗シワ試験を実施
ロスミンリペアクリームホワイトの有効成分

アルブチン×トラネキサム酸

ロスミンのサプリメントとクリームセットの特徴は、どちらも本製品でセット購入ができる。という点です。
他のブランドでは小さめのクリームが特典としてついてくるだけ。
体の内側、外側、どちらのケアもしっかり行いたいという方にはおすすめのセットアイテムですよ。

定期購入へ案内されますが、ロスミンはいつでも解約OK。休止やサイクルの調整もできますので、あなたの使用頻度に応じてカスタマイズしてもらうのが良いと思います。

ロスミンローヤルのセット販売は終了しました。

Amazonで単品ずつ購入が可能です。

定期の特典などを受けることができなくなりましたが、お求めの際は以下のリンクからどうぞ。

うまく使い分けて肌年齢ー10歳を目指す

今回はシミに効く飲み薬と塗り薬の、それぞれメリットデメリットをご紹介させて頂きました。

お互いにデメリットをカバーし合うアイテムなので、シミができる箇所、範囲、シミの種類によって使い分けていくことが大切です。

シミケアは10年後の自分を大きく左右するものです。

最近ちょっと老けたかな?

この間までなかったシミが….

そんな風にお悩みの方はすぐ対策をスタートしてください。

今、始めるかどうかが同年代の女性と差をつけられるかどうかの分かれ道です。

編集部イチオシ第1位|ビーグレン、ビーグレンファーマ

ビーグレン 編集部おすすめ第1位

SIMIホワイト × ホワイトクリーム1.9

  • L-システイン最大量配合
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ビーグレンの姉妹ブランドから誕生

有効成分L-システイン最大量配合

SIMIホワイトレビュー【口コミ】SIMIホワイトの効果は?美容部員が実際に購入レビュー

シミに効果のある塗り薬(美白クリーム)

ビーグレンホワイトクリーム1.9

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